MMOゲーム、競馬(予想じゃないよ)、F1、音楽、パソコン・・・そんな自分の趣味に関することや、リアルで起きた出来事を日記形式にまとめます。 末永くお付き合いをお願いしますm(__)m
2017/03«│ 2017/04| 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 »2017/05
文字サイズ文字サイズ:大文字サイズ:中文字サイズ:小
--:--:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Category:スポンサー広告│ コメント:--│ トラックバック :--
2015/01/26
00:56:22
Chris Brown

Michael Jackson亡き今、歌って踊れるミュージシャン。
いや、歌が上手い上に踊りもメチャ上手いミュージシャンとして、私が最初に頭に思い浮かぶのが彼です。

2005年に16歳でデビュー。
デビューアルバムからの1stシングルで、いきなりビルボードチャート1位を獲得。
その後もヒットを連発し、世界のチャートを席巻している彼。
歌姫Rihannaの元恋人としても有名ですね。

数々のヒット曲の中から、ダンサブルな曲を何曲かご紹介します。

Chris Brown - Yeah 3x


2010年に発表した曲で、ビルボードチャートは最高位15位でしたが、全米で500万枚を売り上げました。
ビデオでの登場の仕方がカッコイイですね。
サビの部分での空手の型のようなダンス。そしてステップ。キレッキレですね。

Chris Brown ft. Justin Bieber - Next To You


2011年に発表した曲で、若者に大人気のJustin Bieberをフューチャリングした曲です。
ビルボードチャートは最高位26位で、全米での売り上げは100万枚を超えました。
世紀末のような荒廃した町の中を、Justinと二人で歌う姿が映画の一コマのような・・・

Chris Brown - Turn Up the Music


2012年に発表した曲で、ビルボードチャート最高位10位を記録。全米で200万枚以上売り上げました。
Chrisのキレッキレのダンスを存分に堪能できるダンサブルな曲です。

Chris Brown - Don't Wake Me Up


こちらも2012年発表で、ビルボードチャート最高位10位、全米で300万枚以上売り上げました。
砂漠のような場所で、夕陽をバックに歌う姿がとても印象的なビデオです。
大人しめの出だしから、サビに向かって徐々に盛り上がっていく曲です。
こういうドラマチックな曲編成大好きです。

Chris Brown ft. Lil Wayne, Tyga - Loyal


2013年に発表した曲で、ビルボード最高位9位、R&Bチャートでは1位を記録。
今日紹介する曲の中では、R&B色の強い曲です。
Lil WayneとTygaをフューチャリングしており、特にLil Wayneのラップが印象的です。

Chris Brown ft. Usher & Rick Ross - New Flame


2014年に発表した曲で、ビルボードチャート最高位27位を記録。
スローなナンバーですが、不相応な激しいダンスと美しい映像が印象的です。
フューチャリングしているUsherとRick Rossのヴォーカルも非常にマッチしてます。

Chrisは他のミュージシャンの曲にもよく参加しています。
そんな曲から2曲ご紹介します。

Pitbull ft. Chris Brown - International Love


先ずは2011年発表のPitbullの「International Love」。
PitbullのラップとChrisのサビが心地いいですね。
新宿の夜景をバックに歌うPitbullとChrisが印象的です。

David Guetta ft. Chris Brown, Lil Wayne - I Can Only Imagine


2012年発表のDavid Guettaの「I Can Only Imagine」。
Lil WayneとChrisをフューチャリングしてます。
David Guettaの曲作りは大好きです。
Lil WayneとChrisの使い方がまたいいですね。
David Guettaのヴォーカリストの使い方は、歌い手の魅力を引き出してて素晴らしいです。
スポンサーサイト

2015/01/23
17:14:19
ある日、下宿生の一人がCDを持ってきて、「これいいっすよ!」と手渡した。
そのCDはPendulumの「Immersion」。

昔からエレクトリックサウンドが好きだった私は、この手の音楽は大好きだ。

エレクトリックサウンドと言っても、色々とジャンルが分かれている。
PendulumはDrum'n Base系の音楽だ。

オーストラリアで2002年に結成され、イギリスのインディーズレーベルからデビュー。
そのデビュー作「Hold Your Colour」がDrum'n Base系としては大ヒットし、2008年にメジャーデビュー。
メジャーデビュー作のアルバム「In Silico」が、UKチャート2位、豪チャートで9位を記録し、華々しいデビューを飾った。

翌年、ドラマーが脱退したものの、新ドラマーを加入させ、2010年に「Immersion」を発表。
UKチャート1位、豪チャート3位、新チャート3位を記録。
人気を不動のものとしたかに思えた・・・

2012年、ヴォーカルのRob Swireが「無期限活動休止」をTwitterで宣言。
RobとベースのGareth McGrillenはKnife Partyというバンドを結成し、そちらで活動している。


Pendulum - Tarantula


1stアルバム「Hold Your Colour」からの3rdシングル。
出だしはレゲエを思わせ、途中からDrum'n Baseへと変調する。
レゲエとエレクトリックミュージックはよく合うと思う。


Pendulum - Hold Your Colour


1stアルバム「Hold Your Colour」からの5thシングル。
アルバムのタイトル曲だけあって、いい作りこみです。
以下の曲を聴くと判るかも知れませんが、Pendulum独特のフレーズみたいなものをこのとき既に感じることができます。


Pendulum - Granite


2ndアルバム「In Silico」からの1stシングル。
よりサウンド面がハードになってます。が、メロディックな曲展開も忘れてないところがいいです。


Pendulum - Propane Nightmares


2ndアルバム「In Silico」からの2ndシングル。
エレクトリックな音よりも、バンドの音を重視してるなと感じさせる曲です。
こういうところが、このバンドの魅力でしょう。


Pendulum - Showdown


2ndアルバム「In Silico」からの4thシングル。
Catfightingをプロモーションビデオの題材にしてるところがスゴイ・・・
曲の雰囲気とマッチしてるのがいいです。


Pendulum - Watercolour


3rdアルバム「Immersion」からの1stシングル。
下宿生からCDを借りて、先ず最初に聴いたとき、アニメかゲームの音楽?と思いました。
その判りやすさのおかげか、UKチャート4位を記録しました。
それが良かったのか、どうかは判りません・・・


Pendulum - Witchcraft


3rdアルバム「Immersion」からの2ndシングル。
万人受けはしないでしょうが、Watercolourよりもこちらの曲のほうがPendulumらしさを感じて好きです。
ちなみに、UKチャートでは29位でした。


Pendulum - Crush


3rdアルバム「Immersion」からの4thシングル。
ビデオの内容のように、暴力的でダンサブルな曲調。これぞDrum'n Baseという感じです。
ちなみに、UKチャートでは92位でした。


Pendulum - Ransom


東日本大震災の際のチャリティー目的で発表された曲。
売上金は全て日本赤十字社と国境なき医師団に寄付されたとのこと。
現在では入手不可の曲。
Pendulumというより、Knife Party色の濃い曲だと思う。
この点が「Immersion」に収録されなかった理由かな?

「Watercolour」と「Ransom」を聴き比べると、この間に何らかのいざこざがあったのかな?と推測できます。
まあ、事実は本人たちしか知らないんでしょうけどね。


22:33:05
本日、ご紹介するのは「Matrix & Futurebound」。

2005年、イギリスのリバープールでJamie "Matrix" QuinnとBrendan "Futurebound" Collinsの二人が結成したDrum'n Baseデュオです。
これまでに、1枚のアルバムと6曲のシングルをリリースしてます。

Matrix & Futurebound - Universal Truth


2007年に発表されたアルバム「Universal Truth」の1曲目に収録されているタイトル曲です。
アルバムの1曲目を飾るにふさわしい曲ですね。
疾走感とDrum'n Baseらしいビートとが心地いいです。

Matrix & Futurebound - Skyscraper


同アルバムの3曲目に収録されている曲です。
1曲目ほどの疾走感はありませんが、音の拡がりを感じます。

Matrix & Futurebound ft. Mister Who - All Born Angels


同アルバムの4曲目に収録されている曲です。
Mister Whoのラップが気持ちを高ぶらせてくれますね。
この疾走感とドラムのビートが好きです。

Matrix & Futurebound ft. Louis Smith - Coast to Coast


同アルバムの最後に収録されている曲です。
Louis Smithをフューチャリングして、ドラマチックにアルバムを締めます。

Matrix & Futurebound ft. Luke Bingham - All I Know


2012年5月6日にリリースされた3rdシングルです。
全英シングルチャート29位、同ダンスチャート6位を記録し、この曲で一気に知名度を上げます。
これまでよりもメロディックで、ドラマチックな曲調になってることが判りますね。

Matrix & Futurebound ft. Cat Knight - Move On


「All I Know」とどちらが先だか判りませんが、プロモーション用に作られたシングル曲です。
Matrix & Futureboundらしい疾走感溢れる曲です。

Matrix & Futurebound ft. Baby Blue - Magnetic Eyes


2012年12月30日リリースの4thシングルです。
Baby Blueのハイトーンボイスが心地いいです。
全英シングルチャート24位、同ダンスチャート5位を記録してます。

Matrix & Futurebound ft. Max Marshall - Control


2013年12月29日リリースの5thシングルです。
全英シングルチャート7位、同ダンスチャート2位を記録しました。
Max Marshallの歌声も印象的な、美しい曲です。
チャート上位になるのは頷けます。

Matrix & Futurebound ft. Tanya Lacey - Don't Look Back


2014年7月6日にリリースされた最新6thシングルです。
現在、全英シングルチャート38位、同ダンスチャート12位ですが、まだまだ上昇するでしょう。
夜景のシーンから始まり、Tanya Laceyのヴォーカルも美しく透明感溢れてます。
パーティー会場へと入っていきますが、曲の雰囲気からどうなるのかワクワクします。
ビデオと曲がマッチして、こういうドラマチックな曲調は私の好みです。

2014/06/03
23:35:27
最近、気になるミュージシャンというかDJがいます。
彼の名は「Zedd」。

勿論ステージネームです。
ソ連(現ロシア)に生まれ、スグにドイツに家族とともに移っています。
幼い頃からピアノやドラムを演奏し、ロックバンド「Dioramic」に加入し、レコード会社と契約します。
フランスの「Justice」というエレクトリック音楽のアルバムを聞き、そちらに興味を持ちます。
2009年エレクトリック音楽のプロデュース業を始めます。

Zeddの名前でオリジナル曲や他のミュージシャンの曲のRemixを発表し、次第に人気を獲得します。
これまでに、Lady GagaやThe Black Eyed Peas、Skrillex、そして安室奈美恵の曲をプロデュースしています。

Zedd - The Anthem


これはZeddが始めて発表したオリジナル曲です。
さすがに、既に古い感じの曲ですね。典型的なエレクトリックミュージックでしょう。
彼の最近の曲を聴いて、既にこの時点で自身の音楽を持ってるなと判ります。


安室奈美恵 - Heaven


日本の音楽会社はケチですね・・・フルコーラスでYouTubeにアップしませんよね。
本当にいい曲なら、CD買うだろうしね。
海外の音楽シーンと金儲けの仕組みが違うんでしょうね。
日本も変わるべきだと思いますよね。海外は既にできてるんですからね。
(多分、既得権益にしがみ付いている人が大勢いるんでしょう)

2012年10月2日に1stアルバム「Clarity」を発表。
ビルボードダンスチャートで2位、イギリスダンスチャートで21位を記録します。

そのアルバムに収録されている曲「Spectrum」が日本で4位となります。

Zedd ft. Matthew Koma - Spectrum


Matthew Komaのハイトーンボイスが印象的で、非常にドラマチックな音楽です。
日本以外では、オーストラリアで30位、ドイツで80位、ビルボードでは100位圏外となってます。
確かに、このドラマチックな曲調は日本向きでしょうね。

Zedd ft. Foxes - Clarity


Spectrumの次にシングルカットされた曲です。
ヴォーカルにFoxesをフューチャリングしてます。
Foxesの芯のある歌声がいいですね。この曲とマッチしてます。
日本ではシングルとして発売ありませんでした。
オーストラリアでダブルプラチナ、カナダでプラチナ、ニュージーランドでゴールド、アメリカインディーズでプラチナを獲得しています。


Zedd ft. Hayley Williams - Stay The Night


Hayley Williamsの美しい歌声と、その背後で流れる美しいピアノの音で始まるこの曲。
2013年9月10日にリリースされたアルバム未収録曲です。
美しいメロディーから一転して激しいビートを奏でて、また静かになったり・・・まるで眠れぬ夜のようですね。
オーストラリアでプラチナ、イギリスインディーズでシルバー、アメリカインディーズでプラチナを獲得しています。

Zedd ft. Matthew Koma, Miriam Bryant - Find You


ピアノの音とMatthew Komaの美しい歌声で始まる曲。
時折入るMariam Bryantの歌声もいいですね。Matthew Komaの声と混ざるとなんとも言えず耳に心地いいです。
2014年1月30日にリリースされ、「Divegent」という映画のサウンドトラックに収録されています。
チャートは振るいませんでしたが、一応ビルボードのダンスチャートで1位となってます。(動きの少ないチャートですけどね)

彼の曲と透明感のあるヴォーカルとのコラボはとてもいいです。
近未来的な雰囲気がとても好きです。

これからの活躍を注目しているミュージシャンです。


00:57:58
こんばんは。
久々のブログです。

本日は、日本でロケしているミュージックビデオをご紹介します。

Phil Collins - Take Me Home


先ずはPhil Collinsの「Take Me Home」です。
多分、ワールドツアー中に撮ったビデオだと思います。
世界各地の象徴的な観光地をバックに歌っています。
日本では、新宿駅前の交差点や京都、富士山が出てきます。


Backstreet Boys - Bigger


Backstreet Boysがメイドカフェに行ってますwww
浅草寺や新宿大ガード付近、秋葉原などでロケしてるようです。


The Black Eyed Peas - Just Can't Get Enough


冒頭にテロップが出ますが、このビデオは東日本大震災の1週間前に東京で撮影されたビデオです。
いつも見ている風景が、撮影者によって違う雰囲気に見えますよね。
これが私が洋楽ビデオに写っている日本が気になる理由です。

The Killers - Read My Mind


ガチャピンが登場しますwww
和服姿が似合ってない感たっぷりで、いかにもですね~。ズラだしw

will.i.am - #thatPOWER ft. Justin Bieber


The Black Eyed Peasのwill.i.amの曲です。
東京のいたる所で撮影してるようです。
ダンスが、World Orderを彷彿とさせますね。

MUSE - Panic Station


韓国から、「旭日旗が出てる!」とクレームの入ったビデオです。
問題のシーンは削除されてます。
渋谷をメインに撮影されているようですね。

Pet Shop Boys - Flamboyant


意味不明な文字が出てきたりしますがwww
欽ちゃんの仮装大賞を中心として、懐かしいシーンなどが出てきたりしますね。
会社の命令で、仮装大賞で入賞しろとでも言われたのでしょうかねw

Sub Focus - Turn It Around ft. Kele


森の中のシーンは秩父でしょうか?奥多摩でしょうか?どこか判らん・・・
狭い路地のシーンもどこなんだろう?

映画「Black Rain」で出てきた日本のシーンは、どこか中国と混同している部分が見え隠れしてました。
欧米の人たちから見たら、中国も韓国も日本も差は無いんでしょうね。
Pet Shop Boysのビデオではそういう雰囲気を感じました。
The Black Eyed PeasやMuseは、日本が好きということもあり、良く知っているんでしょう。
勘違い的な面は感じませんね。

イタリアの知り合いから聞いたのですが、昨年(だったかな?)世界的にヒットしたPsyを日本人だと勘違いしているイタリア人多いと話してました・・・
ぉぃぉぃ・・・


FC2カウンター
プロフィール

BlueLancer

Author:BlueLancer
MysticStoneティール鯖ギルド「HolySword」。
三国志ONLINE泰山鯖 魏・夏侯惇部曲「毛一族」副長。
PerfectWorldアルデバラン鯖Wingfieldギルドマスター。
LineageIIリオナ鯖HighlandeR初代盟主。
そしてリアルは、すげえ多趣味な・・・です(^^;

Copyright © Runewaker Entertainment Corp. All rights reserved.
Copyright © 2009 Aeria Inc. All Reserved. Runes of Magic is the registered trademark of Frogster Online Gaming GmbH, all rights reserved.
(c) Sun Ground.,Ltd./Vector Inc.,2009 All Rights Reserved.
Copyright (C)Spike / DWANGO / GAMES ARENA
Copyright (c) 2008 NEXON Corporation and NEXON Japan Co., Ltd. All Rights Reserved.
Copyright (c) 2008 NDOORS Corporation. All Rights Reserved.
Copyright (c) 2007 KOEI Entertainment Shingapore Pte.Ltd. / (c) KOEI Co.,Ltd. All Rights Reserved.
Copyright (c) 2007 C&C Media Co.,Ltd. All Rights Reserved.
(c) 北京完美時空網絡技術有限公司 2007 All Rights Reserved.

最近の記事
最近のコメント
月別アーカイブ
最近のトラックバック
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

カレンダー
03 | 2017/04 | 05
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 - - - - - -
ブログ内検索
カテゴリー
RSSフィード
リンク
このブログをリンクに追加する
FC2アフィリエイト
アフィリエイト・SEO対策
FC2ブログランキング

FC2ブログランキング

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。